東海大学文学部歴史学科東洋史専攻

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東海大学文学部歴史学科東洋史専攻からのお知らせです。


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立石先生の演習授業で、特別展「珠玉の宋元仏画」を見学しました。

掲載日:2007/11/23

教室の授業では、雲南地方にあった南詔国や大理国の政治や文化について、文献史料を読んでいます。実地見学当日は神奈川県立歴史博物館特別展「珠玉の宋元仏画」で展示されていた様々な仏教画を見ながら、彼らの世界観を考えました。

片山先生の授業「文物に学ぶ東洋史」で横浜ユーラシア文化館に行きました。

掲載日:2007/11/23

授業では、清末の四川省からチベットへのルートを描いた2枚の絵図のコピーを比較討しましたが、そのうちの1つが横浜ユーラシア文化館で展示されることになり、絹製の実物を見に行きました。コピーではよくわからなかった小さな建物や地名などを確認することができました。

渡部先生の授業「文物に学ぶ東洋史」で東京国立博物館東洋館へ行きました。

掲載日:2007/10/07

第1回目の授業で、中国四川省出土の漢代の画像磚の拓本のコピーが配布されました。ひとり数枚の画像磚の絵解きをするのが最終目標。そこで、手始めに東洋館で展示されている実物を見に行きました。レリーフの内容は、神話の世界、生活や生産の風景など実に様々でした。むー、拓本の方が判り易いかも。

2007年は欧陽脩の生誕1000年でした。

掲載日:2007/10/06

欧陽脩の研究を専門としている小林先生は、今夏、台北市で研究成果を報告しました。

浅井先生が北京大学短期留学を引率しました。

掲載日:2007/09/15

浅井先生は、東海大学海外派遣留学制度で毎夏派遣される北京大学短期留学の、最初10日間を引率し、東海大学生の勉学状況を見てきました。日本の他の大学から来た留学生とともに能力別クラスに分かれて受講していました。午前中は授業を受け、午後は街に飛び出し、夜は復習にと、中国語漬の充実した研修風景でした。

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